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Faye
ルーニー・マーラ

ルーニー・マーラ
ルーニー・マーラ

Faye - Rooney Mara ルーニー・マーラ

1985年、アメリカ、ニューヨーク州出身。『ソーシャル・ネットワーク』(10)でジェシー・アイゼンバーグ演じる主人公の恋人役を演じ注目を集める。『ドラゴン・タトゥーの女』(11)で全身にピアスを開けた天才ハッカーを演じ、アカデミー主演女優賞やゴールデングローブ賞主演女優賞 (ドラマ部門)にノミネート。トッド・ヘインズ監督作『キャロル』(15)で、第68回カンヌ国際映画祭女優賞を受賞、アカデミー助演女優賞にもノミネートされた。主な出演作に『her/世界でひとつの彼女』(13)、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(16)、『LION/ライオン ~25年目のただいま~』(16)、『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』(17)、『ドント・ウォーリー』(18)などがある。

BV
ライアン・ゴズリング

ライアン・ゴズリング
ライアン・ゴズリング

BV - Ryan Gosling ライアン・ゴズリング

1980年、カナダ、オンタリオ州生まれ。『きみに読む物語』(04)が世界的大ヒットを記録し一躍人気を獲得する。その後、『Half Nelson』(06)でアカデミー賞にノミネートされ、演技派俳優としても認められる。『ラースと、その彼女』(07)、『ブルーバレンタイン』(10)、『スーパー・チューズデー~正義を売った日~』(11)で、ゴールデングローブ賞にノミネートされる。そして、大ヒット作『ラ・ラ・ランド』(16)でゴールデングロー賞主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞、アカデミー賞にもノミネートされた。主な出演作に『ラブ・アゲイン』(11)、『ドライヴ』(11)、『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命』(12)、『L.A.ギャングストーリー』(12)、『マネー・ショート華麗なる大逆転』(15)、『ナイスガイズ!』(16)、『ブレードランナー2049』(17)、『ファースト・マン』(18)などがある。

Cook
マイケル・ファスベンダー

マイケル・ファスベンダー
マイケル・ファスベンダー

Cook - Michael Fassbender マイケル・ファスベンダー

1977年、ドイツ、ハイデルベルク生まれ。07年のザック・スナイダー監督作『300 〈スリーハンドレッド〉』で映画初出演を果たし、クエンティン・タランティーノ監督の『イングロリアス・バスターズ』(09)で主要キャストのヒコックス中尉役に抜てきされる。以降、『X-MEN』シリーズで第4弾『ファースト・ジェネレーション』(11)からマグニートー役を演じる他、『プロメテウス』(12)などのハリウッド大作に引っ張りだことなり、デビッド・クローネンバーグやスティーブン・ソダーバーグなど有名監督の作品でも活躍。『それでも夜は明ける』(13)でアカデミー助演男優賞に初ノミネートされ、『スティーブ・ジョブズ』(15)で同主演男優賞の候補となった。主な出演作に『光をくれた人』(16)、『アウトサイダーズ』(16)、『アサシン クリード』(16)、『エイリアン:コヴェナント』(17)などがある。

Rhonda
ナタリー・ポートマン

ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン

Rhonda - Natalie Portman ナタリー・ポートマン

1981年、イスラエル生まれ。94年、『レオン』のマチルダ役で鮮烈な映画デビューを果たす。99年公開の『スター・ウォーズ』新三部作でヒロイン・アミダラに抜擢され人気を確立。『地上より何処かで』(99)でゴールデングローブ賞助演女優賞にノミネート、『クローサー』(04)でゴールデングローブ賞助演女優賞を受賞、アカデミー助演女優賞にノミネートされた。その後『ブラック・スワン』(10)でアカデミー主演女優賞を受賞。そして16年に、ジャクリーン・ケネディを演じた『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』で再びアカデミー主演女優賞にノミネートされた。俳優として数多くの映画に出演するだけでなく、監督やプロデューサーとしても活躍し多才な顔を持つ。主な出演作に『プラネタリウム』(16)、『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』(18)、『ポップスター』(18)、『アベンジャーズ エンドゲーム』(19)などがある。

Amanda
ケイト・ブランシェット

ケイト・ブランシェット
ケイト・ブランシェット

Amanda - Cate Blanchett ケイト・ブランシェット

1969年、オーストラリア、ビクトリア州生まれ。『エリザベス』(98)でアカデミー主演女優賞に初ノミネートされる。その後は『狂っちゃいないぜ』(99)から『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ(01~14)まで多彩な役柄を演じ、引く手あまたの名女優として活躍。04年の『アビエイター』でアカデミー助演女優賞を受賞し、『あるスキャンダルの覚え書き』(06)でも同賞の助演女優賞の候補に挙がる。09年のアカデミー賞では、『エリザベス:ゴールデン・エイジ』で主演女優賞、ボブ・ディランの伝記映画『アイム・ノット・ゼア』で助演女優賞にダブルノミネートされた。『ブルージャスミン』(13)で自身2つ目となるオスカー像を手にした。『キャロル』(15)で4度目のアカデミー主演女優賞にノミネート。主な出演作に『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(08)、『インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国』(08)、『シンデレラ』(15)、『オーシャンズ8』(18)などがある。

Miranda
ホリー・ハンター

ホリー・ハンター
ホリー・ハンター

Miranda - Holly Hunter ホリー・ハンター

1958年、アメリカ、ジョージア州生まれ。『ブロードキャスト・ニュース』(87)、『ザ・ファーム/法律事務所』(93)、『ピアノ・レッスン』(93)、『サーティーン あの頃欲しかった愛のこと』(03)でアカデミー賞に4度ノミネートされ、『ピアノ・レッスン』で同賞とカンヌ国際映画祭女優賞を受賞、唯一無二の存在感を放つ女優として名声を得る。08年にはハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムに名前が刻まれ、09年にはウーマン・イン・フィルム・クリスタル・アンド・ルーシー賞を受賞。主な出演作に『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(16)、『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』(17)、『インクレディブル・ファミリー』(18)などがある。

Zoey
ベレニス・マルロー

ベレニス・マルロー
ベレニス・マルロー

Zoey - Berenice Marlohe ベレニス・マルロー

1979年、フランス、パリ生まれ。フランスの新進女優。07年の短編映画『La discordance(原題)』を皮切りに、仏TVドラマ『Femmes de loi(原題)』(08)や『Equipe medicale d'urgence(原題)』(10)などに出演し、セクシーな演技で注目される。11年『L'art de seduire(原題)』で長編映画デビュー。国外ではほぼ無名のなか、『007』シリーズ第23弾の『007 スカイフォール』(12)のボンドガールに大抜擢されて、世界から注目が集まる。主な出演作に『5時から7時の恋人カンケイ』(14)、『リディバイダー』(17)、『リヴォルト』(17) などがある。

Duane
ヴァル・キルマー

ヴァル・キルマー
ヴァル・キルマー

Duane - Val Kilmer ヴァル・キルマー

1959年、アメリカ、カリフォルニア州生まれ。86年に出演した『トップガン』のトム・クルーズの同僚パイロット役で注目を集めるようになる。またオリバー・ストーンが監督した『ドアーズ』(91)ではジム・モリソン役を演じ、そのそっくりぶりが話題となった。95年には『バットマン フォーエバー』で、主役のバットマンを演じている。主な出演作に『プレーンズ』(13)、『パロアルト・ストーリー』(13)、『ミッシング・タワー』(17)などがある。最新作に、再びトム・クルーズとタッグを組む『トップガン マーヴェリック』(21)が控えている。

Lykke
リッキ・リー

リッキ・リー
リッキ・リー

Lykke - Lykke Li リッキ・リー

1986年、スウェーデン、イースタッド生まれ。08年、ピーター・ビヨーン・アンド・ジョンのビヨーン・イットリングのプロデュースによるアルバム「Youth Novels」でデビュー。11年2作目「Wounded Rhymes」をリリース。商業的な成功と、批評家筋の評価を集めた。14年3作目となるアルバム「I Never Learn」をリリース。ピッチフォーク・メディアからは「Best New Music」に選ばれた。

Iggy Pop
イギー・ポップ

イギー・ポップ
イギー・ポップ

Iggy Pop - Iggy Pop イギー・ポップ

1947年、アメリカ、ミシガン州生まれ。カリスマ的な人気を誇るロックンローラー。67年にザ・ストゥージズを結成し、メジャー・デビューを飾る。ロック・シーンに多大な影響を与え、10年に「ロックの殿堂」入りを果たす。俳優としては、『クライ・ベイビー』(90)、『THE CROW/ザ・クロウ』(96)などに出演して異彩を放つ。ジム・ジャームッシュ監督と親交が深く、『デッドマン』(95)、『コーヒー&シガレッツ』(03)、『ギミー・デンジャー』(16)、『デッド・ドント・ダイ』(19)と4作でタッグを組んでいる。

Patti Smith
パティ・スミス

パティ・スミス
パティ・スミス

Patti Smith - Patti Smith パティ・スミス

1946年、アメリカ、イリノイ州生まれ。 70年代は「パティ・スミス・グループ」名義で活動、「クイーン・オブ・パンク(パンクの女王)」とも称された。早くから詩や文学の方面にも進出し、それらをテーマにした創作活動を展開している。07年「ロックの殿堂」入り。ローリング・ストーン誌選出「歴史上最も偉大な100人のシンガー」第83位、同「歴史上最も偉大な100組のアーティスト」第47位、Q誌選出「歴史上最も偉大な100人のシンガー」第49位を記録。09年、11年間パティ・スミスを追い続けたドキュメンタリー映画「パティ・スミス:ドリーム・オブ・ライフ」が公開された。

John Lydon
ジョン・ライドン

ジョン・ライドン
ジョン・ライドン

John Lydon - John Lydon ジョン・ライドン

1956年、イギリス、ロンドン生まれ。ジョニー・ロットン(Johnny Rotten、『腐れのジョニー』の意)のニックネームでパンク・ロックバンド、セックス・ピストルズのリード・ボーカルを務め、解散後はパブリック・イメージ・リミテッド(PiL)を結成した。02年、BBCが行った「100名の最も偉大な英国人」投票にて第87位、Q誌選出「歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第14位を記録。

Florence Welch
フローレンス・ウェルチ

フローレンス・ウェルチ
フローレンス・ウェルチ

Florence Welch - Florence Welch フローレンス・ウェルチ

1986年、イギリス、ロンドン生まれ。5人組バンド「フローレンス・アンド・ザ・マシーン」の中心メンバーとして、09年発売のアルバム「ラングス」でデビュー。10年に全英アルバムチャートで首位を獲得した同アルバムは、「ブリット・アワード」の最優秀アルバム賞を受賞。翌年の第53回グラミー賞では新人賞にノミネートされ、世界的に人気が爆発した。妖艶な風貌とモードな着こなしはファッショニスタとしての呼び声が高く、衣装提供やショーへの出席などのオファーが絶えない。

Red Hot Chili Peppers
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
(アンソニー・キーディス、フリー、チャド・スミス、ジョシュ・クリングホッファー)

レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

Red Hot Chili Peppers - Red Hot Chili Peppers レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(アンソニー・キーディス、フリー、チャド・スミス、ジョシュ・クリングホッファー)

アメリカ、カリフォルニア州出身のロックバンド。全世界トータルセールスは8,000万枚以上を記録している。1983年の結成から今もなお世界を席巻し続けるスーパーバンドであり、同時に「世界最強のライブバンド」とも称される程クオリティの高いライブを行う。3つのグラミー賞を受賞している。12年に「ロックの殿堂」入り。オリジナル・アルバムを11枚、ベスト・アルバムを2枚発表している。ウォール・ストリート・ジャーナルの「史上最も人気のある100のロックバンド」にて13位を記録。

staff

Director / Writer(監督・脚本)Terrence Malick テレンス・マリック

Director / Writer(監督・脚本)Terrence Malick テレンス・マリック

映画界の“生ける伝説”と称えられる巨匠。1973年、『地獄の逃避行』で長編映画監督デビューを果たす。続く『天国の日々』(78)で、カンヌ国際映画祭監督賞を受賞する。その後、20年の沈黙を守った末に『シン・レッド・ライン』(98)で復帰し、ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞し、アカデミー賞にノミネートされる。さらに、『ツリー・オブ・ライフ』(11)で、カンヌ国際映画祭パルム・ドールに輝き、再びアカデミー賞にノミネートされる。その他の監督作は、『ニュー・ワールド』(05)、『トゥ・ザ・ワンダー』(12)、『ボヤージュ・オブ・タイム』(16)、『名もなき生涯』(19)などがある。

Producer(製作総指揮)Ken Kao ケン・カオ

Producer(製作総指揮)Ken Kao ケン・カオ

2010年に映画とテレビの制作、企画、金融会社であるウェイポイント・エンターテインメントを共同設立した。 最初の長編映画は、カオのプロデュースでオーレン・ムーヴァーマンが監督し、ウディ・ハレルソン、シガニー・ウィーバー、ベン・フォスター、ロビン・ライトが主演した刑事ドラマ『ランパート 汚れた刑事』(11)。その後、ウェイポイントは、巨匠マーティン・スコセッシ監督の『沈黙 -サイレンス-』(16)でアカデミー撮影賞にノミネートされた。主な作品に、『追憶の森』(15)、『ナイスガイズ!』(16)、『荒野の誓い』(17)、『ウディ・ハレルソン ロスト・イン・ロンドン』(17)、『アウトサイダー』(18)、『女王陛下のお気に入り』(18)、『mid90s ミッドナインティーズ』(18)などがある。

Cinematographer(撮影監督)Emmanuel Lubezki エマニュエル・ルベツキ

Cinematographer(撮影監督)Emmanuel Lubezki エマニュエル・ルベツキ

画期的な技法と没入型のスタイルで知られ、3度アカデミー賞を受賞。過去四半世紀にわたって、テレンス・マリック、アルフォンソ・キュアロン、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ、マイク・ニコルズ、ティム・バートン、マイケル・マン、コーエン兄弟など多くの著名な監督と組んできた。『リトル・プリンセス』(95)、『スリーピー・ホロウ』(99)、『ニュー・ワールド』(05)、『トゥモロー・ワールド』(06)、『ツリー・オブ・ライフ』(11)、などの作品で、これまで8度アカデミー賞にノミネートされた。キュアロン監督の『ゼロ・グラビティ』(13)、イニャリトゥ監督の『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』(14)、同監督の『レヴェナント:蘇えりし者』(15)で、アカデミー賞の受賞を果たした。ルベツキは3年連続受賞した史上初の撮影監督である。

Production designer(美術監督)Jack Fisk ジャック・フィスク

Production designer(美術監督)Jack Fisk ジャック・フィスク

『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』(07)で、アカデミー賞と同時に美術監督組合賞、英国アカデミー賞にノミネート、『レヴェナント:蘇えりし者』(15)で、アカデミー賞と美術監督組合賞にダブル・ノミネートされた。『ツリー・オブ・ライフ』(11) 、『トゥ・ザ・ワンダー』(12)、『聖杯たちの騎士』(15) 他ほぼ全てのテレンス・マリック作品を手がける。主な作品に、『ストレイト・ストーリー』(99)、『マルホランド・ドライブ』(01)、『ザ・マスター』(12) などがある。

Costume designer(衣装デザイナー)Jacqueline West ジャクリーン・ウェストー

Costume designer(衣装デザイナー)Jacqueline West ジャクリーン・ウェストー

『クイルズ』(00)、『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(08)、『レヴェナント:蘇えりし者』(15)で、アカデミー衣裳デザイン賞に3度ノミネートされた。『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』では、英国アカデミー賞と衣裳デザイナー組合賞にもノミネートされている。『アルゴ』(12)でも衣裳デザイナー組合賞にノミネートされた。主な作品に、『消されたヘッドライン』(09)、『ソーシャル・ネットワーク』(10)、『恋人たちのパレード』(11)、『ザ・ギャンブラー/熱い賭け』(14)、『夜に生きる』(16)などがある。ドゥニ・ビルヌーブ監督の『DUNE デューン 砂の惑星』(20)の公開が控える。

Music(音楽)Lauren Mikus ローレン・マリー・ミクス

Music(音楽)Lauren Mikus ローレン・マリー・ミクス

ジェレミー・ソルニエ監督『グリーンルーム』(15)やジェフ・ニコルズ監督『ラビング 愛という名前のふたり』などの他に『ボヤージュ・オブ・タイム』を含む多くのテレンス・マリック作品を手がけた。主な作品に、『スイス・アーミー・マン』(16)、『ラッキー』(17)、『理想の結婚生活』(17)、『ステップ・シスターズ』(18)、『SKIN/スキン』(18)などがある。また、ロサンゼルスを拠点にするバンドGal Pals(ボーカル/ギタリスト)の活動に時間を費やしている。

Editing(編集)Hank Corwin ハンク・コーウィン

Editing(編集)Hank Corwin ハンク・コーウィン

アダム・マッケイ監督『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(15)でアカデミー編集賞にノミネートされた。また『ナチュラル・ボーン・キラーズ』(94)、『ニクソン』(95)、『モンタナの風に吹かれて』(98)、『ヒマラヤ杉に降る雪』(99)、『バイス』(18)など著名な映画を編集した。オリヴァー・ストーン、ロバート・レッドフォード、マイケル・マン、バリー・レヴィンソン、ベネット・ミラー、スパイク・リーなどの著名な監督とも仕事をしてきた。また、広告業界で働いている最も影響力のある編集マンでもあり、独立商業生産者協会(AICP)、カンヌ国際広告祭、クリオ賞、 One Show 、D&AD 賞、アンディ賞など多くの賞を受賞している。
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